辛口シリーズ

五代目当主の「酒とは辛いもの」という信念を受け継いだ、麒麟山酒造の真骨頂です。

こだわりの麒麟山

大吟醸辛口

上品な吟醸香と、淡麗を極めた透明感のある味わいは、
懐石など繊細な風味を楽しむ料理とともに。
7〜10℃に冷やして、または約40℃のぬる燗でどうぞ。

1.8L(化粧箱入り) 5,000円
720ml(化粧箱入り) 2,500円
1.8L 4,800円
720ml 2,350円

希望小売価格(税抜)
原料米:越淡麗(精米歩合45%)
アルコール度数:15度以上16度未満

わたしのこだわりの麒麟山 お料理とゆっくり向き合いたい時にチョイスするのがこのお酒。お造りなど素材の味をしっかり楽しみたいときは、お酒も冷で。冷やすと輪郭が引き締まってキレの良さが一層際立ち、食材の持ち味を引き立たせます。お出汁をひいたお食事のときは少し温度を上げて。人肌より少し暖かいぬる燗でいただくと、お酒の上品な旨味みと穏やかな香りが顔を出し、お出汁をまあるく包み込みます。辛口シリーズの中で最も透明感がある、いつもの麒麟山より贅沢な大吟醸。贈りものにもおすすめです。 営業部 東京営業所、営業担当リーダー|櫻井 里香子

こだわりの麒麟山

純米吟醸辛口

淡麗でありながら、口の中にじんわりと広がる旨みは、
だし香る関西風おでんなど淡泊な料理とともに。
青魚や白身のお寿司とも好相性。約45℃のぬる燗でどうぞ。

1.8L(化粧箱入り) 2,940円
720ml(化粧箱入り) 1,420円
専用化粧箱(1.8L) 200円
専用化粧箱(720ml) 150円

希望小売価格(税抜)
原料米:たかね錦(精米歩合50%)
アルコール度数:15度以上16度未満

わたしのこだわりの麒麟山 このお酒をお刺身やお寿司と一緒に飲むとその相性は抜群です。米の旨みがギュッと詰まった味わいながらも、後味はすっきりとキレの良い酒質で、滋味深い青魚やた淡泊な白身魚の刺身等と合わせると最高です。〆はぬる燗でトロたくといただくなんて絶妙に合いますね。 営業部 東京営業所所長、営業部次長|樋口 信之

こだわりの麒麟山

吟醸辛口

香り、旨み、のど越しと、バランスのとれたおいしさは、
焼き鳥や鮪のトロなどコクのある料理とともに。
天ぷらや鴨料理とも好相性。約50℃の熱燗でどうぞ。

1.8L(化粧箱入り) 2,500円
720ml(化粧箱入り) 1,200円
専用化粧箱(1.8L) 200円
専用化粧箱(720ml) 150円

希望小売価格(税抜)
原料米:たかね錦(精米歩合55%)
アルコール度数:15度以上16度未満

わたしのこだわりの麒麟山 私がこの吟辛を飲むときは、脂の乗ったお料理をすっきりと流したいときです。燗酒で美味しく、55度位の温度にするとお酒の旨みが引き出されてとても好みです。蕎麦屋さんのおつまみや香ばしい焼き鳥との相性が抜群ですので、料理のお供に是非いかがでしょうか。 営業部 営業担当|冨沢 純

こだわりの麒麟山

生酒辛口

淡麗なキレ味はそのままに、生酒のまろやかさが加わって、
あっさり系からこってり系まで、居酒屋メニューと好相性。
約7℃にしっかりと冷やしてお召し上がりください。

1.8L 2,100円
720ml 1,000円
300ml 400円

希望小売価格(税抜)
原料米(麹米):たかね錦(精米歩合60%)
原料米(掛米):こしいぶき(精米歩合65%)
アルコール度数:15度以上16度未満

わたしのこだわりの麒麟山 週末の夜、出張帰りに馴染みの居酒屋で旬の刺身をつまみながら生酒辛口を口に注ぎ込む・・・わさびの香りともに生酒辛口のコクのあるあの味わいが口の中いっぱいにひろがる・・・旨い!たまらない! そして今度は一緒に注文した名物のポテトサラダを一口・・・まろやか~やばい止まらない!!! ・・・至福のヒトトキ・・・ご馳走様でした。 わたしにとってあぁ新潟に帰ってきたなぁーと感じる特別なお酒です。 営業部・営業担当|茶畠 拓也

こだわりの麒麟山

超辛口

すっきりとした抜群のキレで、飲み飽きしない口当たりは、
新潟名物の鶏の半身揚げや焼き肉とも好相性。
約10℃に冷やして、または約55℃の熱燗でどうぞ。

1.8L 1,820円
720ml 820円

希望小売価格(税抜)
原料米(麹米):たかね錦(精米歩合60%)
原料米(掛米):こしいぶき(精米歩合65%)
アルコール度数:15度以上16度未満

わたしのこだわりの麒麟山 麒麟山の代表銘柄として愛され続ける「伝統辛口」。その伝辛を磨き上げ、よりシャープに仕上げた「超辛口」。パリッと揚がった鶏の半身をつまみに熱燗でくい~っとね。うまい!うまい!二杯三杯と重ねる盃、たたみかけるように焼き鳥の攻撃!また一杯二杯と迎え撃つ!酒が食欲を煽る終わらない好戦場。そして夜は更けてゆく。
百聞は一飲にしかず、男は黙って「超辛口」。 取締役営業部長|漆原 典和

伝統辛口を原点とする麒麟山酒造のお酒を
ぜひご覧ください。